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広島税理士のひとりごと『子供の成長』

2020/08/10 [MON]
6月、息子が5歳になりました。
まだまだかわいい盛りで一つ一つの行動が微笑ましいところです。
 
そんな中、成長を感じる言動が。
今まで私たち夫婦のことを「パパ」「ママ」と呼んでいたのが
5歳の誕生日に「今日から”お父さん””お母さん”って呼ぶ!」と。
最初は「パパママ」と言いかけて「お父さんお母さん」と言い直すこともあったのですが
すぐにそういったこともなくなり…
どちらかと言えば私たちの方が「パパはね」とか「ママがね」と言ってしまいます。
なんだか少し寂しく思いながらもこうやって大きくなっていくんだなぁと実感しています。
 
そう言えば、1年ほど前にも似たようなことが。
その時までは自分のことを自分の名前で呼んでいたのが
4歳の誕生日を過ぎたあたりから「僕」と言うようになってました。
子供ってこんな感じでで日々成長していくんですね。
楽しみながらその成長を見守っています。
 
さて、そんな息子ですが
1か月足らずで「お父さん」「お母さん」が「父ちゃん」「母ちゃん」に代わってしまいました。
いまやこちらの方が定着してしまってます。
うーん、”あの”アニメの影響が強く出てしまったなぁ。
まぁ個人的にはこっちの方が好きなので全然かまわないんですけどね。
 
とにもかくにも元気にすくすく成長してほしいなと思います。
 
広島総合税理士法人  大谷 浩史